2018年6月14日木曜日

古代ハス 蕾をたくさんつける

県道沿いの田んぼに植えてある古代ハス(縄文ハス/大賀ハス)。

今年も蕾がたくさん付いて、はっきりと確認できるようになった。
約30個ほどある。
例年は7月末頃から順次開花してゆき、一番の見ごろは8月上旬なのだが、今年は半月ほど早まっている。いずれにしても今までで最多の開花数となる見込み。
これだけのピンクの大輪が咲き揃うと壮観に違いない。

道路のすぐ脇の田んぼで、車の運転席からも良く見えるはずだから、見とれてわき見事故を起こさぬように注意だ。

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