水戸地方気象台が発表した今年の初鳴きは7月3日なので、水戸に比べるとやや遅いものの、ほぼリアルタイムであろう。
夕刻にはカナカナゼミ・・・・ヒグラシの鳴き声も耳にした。
どうやら本格的な『夏』はすぐそこまで来ているようだ。
| 過去最高の結実 |
少しでも大粒に育ってほしい。
| 過去最高の結実 |
| プラムの青い実 これらのすべてが成熟すると枝が折れるかもしれない |
| フサフサの黒毛で丸いマルハナバチが一生懸命蜜を吸っている。 ミツバチの数よりもずっと多くブルーベリーに群がる。好物らしい。 |
| 顔を埋め蜜を貪っている |
| この品種もいっぺんに色付き始まった |
| 表皮は多少緑でも果肉は真っ赤でジューシーだ |
| 予告無く突然今日並べた。 20パック陳列して1時間後には残量2パックに。 この交通量・周辺の人口密度からすると驚異的な売れ方だ。 中味が分かるように切った果実を見本で置いたのも良かったのかもしれない(上の箱の2個) |
| 先端の粒から濃紺に変化し、熟し始まった。 枝の上で完熟させその後5日経過したものを収穫すると最も美味しい |
| プルーンも豊作の予感 |
| プラムとは実の形が少し違い先が尖っている 果肉も違っていて果肉全体が赤くなる 鉄分が豊富だし、整腸作用も大であるという |
| 本日の陳列の野菜の一部 プルーンは6個入りで100円 皮の色が多少緑色でも中身は見事な赤 1個を切って見本としてラップに包んで並べることにした |
| プルーンは珍しいようで、近所のおばさんが早速購入してくれた |