2024年6月24日月曜日
2024 梅仕事 青梅のはちみつ漬け
2024年6月19日水曜日
水郡線全線開通 祝90周年
我々が愛してやまない水郡線が郡山まで全線開通(1934年12月)して今年で90周年となる(なお、玉川村駅が開業したのは1922年12月なので102年だ)。茨城県もJR東もいろいろと記念行事・補助事業を繰り広げている。
それらに合わせ、地元民として細やかではあるが協力したいと考えた。おのずとできることは限られるため、2年前に「100」の文字をLEDソーラーライトで浮かび上がらせた山肌に今回は「90」の文字を設置してみた。
設置する場所が湾曲している凸状態の山肌であるので完全に整ったフォルムで文字を表すのは出来ないが、前回のノウハウがあったので一発の作業でもって、誰が見てもわかる程度の文字にはできた。
(8月には京都五山の送り火の大文字を真似て、お盆の時だけ一時的に「大」の字にするつもりだが)このまま今年いっぱいは90を山肌に表示しておきたいと思う。夜間しか見えない文字だ。「たまたま目に入った」でもよい。気付く人が気付いてくれたらそれでよい。
I💛水郡線
2024年6月12日水曜日
2024年5月28日火曜日
水郡線レトロラッピング列車 お目見え
2024年5月21日火曜日
Amazing grace
素晴らしき神の恵み
今日一日が平穏無事に暮れようとしている。
2024年5月17日金曜日
2024 分蜂群の入居状況
3月がいつになく暖かったことから、今年の二ホンミツバチの分蜂はスタートは早かった。順調に捕獲(自然入居)し好スタートを切ったと思われたのだがその後ピタリと止まってしまい、結局は昨年比で捕獲群れ数5群減(5/16現在)。越冬した群れと合わせて現在18群れとなっている。冷めた言い方だがこんなものだろう。二ホンミツバチの捕獲と飼育は、とにかくアクセクしても何も始まらない。
4月に入居した巣箱の中をのぞくとこんな感じ。
真新しいきれいなライトイエロー色の巣にミツバチたちが群がり、せわしなく行き来している。(この覗き窓のおかげでいつでも内部が観察できていて、ストレスフリーだ)
いまもどんどん蜜と花粉を貯め込んでいる。
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捕獲したミツバチの活発な営巣活動を眺める。うっとりするイイ眺めに日々癒されている。これ、ミツバチ愛好家のこの季節の日常だろうと思う。
この瞬間、きっと「幸せホルモン」のひとつ、オキシトシンが大量に分泌されているに違いない。こんな素敵な体験をまだ知らないでいる方々にぜひ教えてあげたい。
2024年5月4日土曜日
2024 田植え終了
田植えは4月以降の気温、田植え時期の天候、代掻きから田植えにかけての降水量に左右されることが多い。気を揉む時期でもある。
今年はこのいろんな要素がピタッと合い、順調に準備作業が進んだおかげで無事に全部の田んぼの田植えが終了できた。
どうにか一段落して、ほっとしている。
この田植えの間、ストップしていた草刈り作業がまた始まる。家の周囲はボーボーだ。
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| 田んぼ近くの竹林の藤の花が満開だ 快晴の空にチョットコ~イの鳴き声が響き渡る |
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| 作業最期となった谷津田を植え終わったのは夕暮れだ |
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| 全作業を終了した田植え機の泥を洗浄して労をねぎらう 年代物の田植え機なので故障が絶えないが なとか今年も無事に終われた |
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| 田植えの必需品【田植え長靴】 毎年買い替えている ゴムの劣化により2シーズンは使えない |












